ボランティア

エルセラーンメンバー タンザニア訪問(前編)

エルセラーン1%クラブ(以下、1%クラブ)は、タンザニアを支援するNPO法人 ムワンガザ・ファンデーション(以下、ムワンガザ)と提携し、孤児たちのための活動を支援しています。
2023年、円安の影響を受けストップしていた幼稚園棟の建設工事費用を1%クラブが支援。
3月の竣工式に合わせて糸谷社長含む18名が初めてタンザニアの土を踏みました。
3月10日未明に日本を発ち、16日夕方に帰国。1週間の旅路を前後編でご紹介します。
(写真は3月10日午後 タンザニアの首都 ダルエスサラーム到着時)


タンザニア



首都・ダルエスサラーム



<空港到着>




<ダルエスサラーム 市街地>








<翌日、国内線で約1時間半。ソンゲア市に到着>


ソンゲア










エルセラーン一行の出発日の前日にムワンガザの理事長 小林フィデアさんの実母・レジーナさんがご逝去されました。
レジーナさんのお通夜に、集まった約1000人の地元の人たちとともに参列しました。




糸谷社長と抱き合うフィデアさんの妹・アナさん







<お通夜の翌日、ソンゲア市の市長を表敬訪問>



市長らに糸谷社長から、エルセラーン化粧品のボランティアの取り組み、ソンゲア来訪の経緯を伝えました。









<地元の市場でショッピング>






教室不足の解消に力を入れる女性大統領の看板をバックに



後編ではいよいよ子どもたちに会いに行きます。



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